融雪装置の清掃・調整をします。
排水ドレンを開けて融雪管内に溜まった砂・ゴミを出します。
最初にドレンを開けないと管内のゴミがノズルに入り込むため、一番重要な作業になります。
ノズルに詰まったゴミを取り、調整弁を回して散水量の調整をします。
均等に水が出るようになりました。